2011年10月14日

星の王子さま

我が地球上には


アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリが書いた


「星の王子さま」


というとても大事な本があって



有名なんだけど、以外と読んでる人すくなくて残念だ

ほしのおうじさま.jpg
(しらふでも、酔っても読む。時々読む。それがこころにいい)



ロックンロールの汚れない純粋なところ



例えば

浅井健一氏がいつも歌うのはそこだと思う

”僕” ”オレ” のどうしようもなく純粋な部分だ

どこか疎外感を背負った者が多いが、それでこそ

”汚れなき純粋”が際立った




「また、ロックンロール? 絵本が?」と言うだろうけど




そう



「また、ロックンロール」なのだった




これはクールだ 



ほしのおうじさま1.jpg
(愛用のいかれたギターをつま弾き記念撮影)



クールなロックみたいに汚れ知らず






僕がいつかどうしようもなくなって  くたばってしまうまで


そばに





posted by yuzamurai at 10:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ロックンロールな本の研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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