2011年11月29日

宙の名前

なんやらよーわからんけど、出会いがしらに


昼間


星について勉強してしまった


そらのなまえ.jpg



<ディスイズその報告と確認>


「おとーさん おかーさん わかったことがあります



宙(“そら”と読みます)には名前がありました



ぼくが、


子供の頃、あなたと手をつなぎ見上げた宙にも



仕事帰りに『ふぅー』とため息まじりに見上げた宙にも




全部名前がありました





知ってましたか?」









そんな知恵熱がでそうな一日の終わり


布団の中


たくさんの星のことを考えたら




日々の


どうにもならないようなことは


それこそ もう どうにでもなっていいな と思えたのでした







posted by yuzamurai at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | たのしいにっき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月27日

マット・ディロン狂

「ランブルフィシュ」


「アウトサイダー」


「ドラッグストアカウボーイ」


マット・ディロン.jpg


マット・ディロンは最高だ



嫁は

「マット・ディロン? 知らん」言いよるけど






チナスキー演じる彼もやっぱり良かった


「酔いどれ詩人になるまえに」




嫁は今


「おもしろい」と言って


トイレでブコウスキーを読んでる




前に


「酔いどれ詩人になるまえに」を一緒に観たのだが、


あの時のチナスキー = ブコウスキーなのを良く理解していないだろう



酔いどれ.jpg



「このワークシャツなマット・ディロンは、

マイ・プライベート・アイダホのワークシャツなリバー・フェニックスと並んで

かっこよい」




posted by yuzamurai at 01:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画のお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月23日

落語とは人間の業の肯定である

喉頭がんのため、

立川談志さんは亡くなった

享年75歳でした



だんしさん.jpg



「ええっ、ほんまか?」と言ったら



嫁が



「そう… テレビで言ってる」と言った





わたしのパソコン


“お気に入り”には、談志さんのホームページがあった


気にかけてた


おさめているファイルは「ロックンロール」でした



そこでは


ロックな二人


山口 冨士夫氏ホームページと竹原ピストル氏のブログにはさまれてます




談志さんにはロックを強く感じた



わたしの勝手ですけどね







ああ


立川談志の


落語を生できくことはついに叶わなかった




posted by yuzamurai at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ブルーズを踏み鳴らして | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月22日

ちゅーちゅー がたごと

我がマンション、隣の部屋


さっきから 


がたごと いってる
 



 


お隣さんは


いつも壁を隔てたすぐそばにいる



でもそこでどんな人が


なにを考えてて、なにに喜んで、なにに悩んでるか


なんて


ぼくは全く知らない






がたごと







がたごと






不思議なことだな




シェイン.jpg


お隣さんは今、ぼくが


“明日も雪かなぁ”


“左側のきんたまがかゆいなぁ”


なんてすてきな感じで


飲んでること知らないでしょう






ぼくらは知らないことが多すぎる






まだ



がたごと 



いってる



posted by yuzamurai at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | たのしいにっき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月19日

よくやすんだら、きっとよくなる

“あいかわらず わけのわからないことを言ってます

駅でたまに君のことがなつかしくなります”






くるりを念願の生で聴いたら


いろんなことがあたまに浮かんできて



やっぱりまともではいられません



そうでしょう?



neko4.jpg




“君がすてきだったこと ちょっと 思い出して”




それをいいわけに  うんこしてる


ラベル:東京 くるり
posted by yuzamurai at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | くるりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月18日

くるりがうたったうた

今夜は


ZEPP札幌で湯気湯気帝国なくるりを観てきた


くるりのチケット.jpg



そんで、話はいきなり

“くるり「湯気湯気帝国ツアー」in札幌、アンコール1曲目”へ飛ぶのだが、


「もしかしたら、間違うかも」と岸田繁氏がうたったのは



くるり.jpg




まさかのピアノガールであった




ピアノガール くるり ツアー世田谷線旧型車輌を残そうキャンペーン





ピアノはやっぱり


饒舌ではなかったが、ほんと すばらしかった




湯気湯気なら


「温泉」聴きたかったけどな
posted by yuzamurai at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | くるりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月17日

淫力魔人な日記



「日記どす」


<11月×日 聖地すすきのにて>


淫力魔人.bmp


僕は友人の伴 宙太(ばん ちゅうた)くんと一緒に

キャバレークラブ “淫力魔人” を探しさまよっています




雪だよ.bmp


「いやー けっこう 降ってきたな」


雪だ.bmp


「雪で野球しようぜ」








ばんくん.jpg




「ぐわぁー 硬球どす」





Search And Destroy(探して壊せ)を合言葉に雪とたわむれる






「Search and Destroy」 Iggy & The Stooges





日記、おわり






とりあえず


スノーシュー欲しい!!!!!!」




スノーシュー(snowshoe)とは、雪の上を楽に歩くための雪上歩行具のひとつ。
西洋「かんじき」。素材はおもにプラスチックとジュラルミン。ワカンより浮力が強く
ラッセル能力が高いというメリットがあるが、急斜面だととりまわしがよくないことや重さなど、
弱点もある。
ワカンやスキー、アイゼンなどを用いるより手軽に雪上の歩行を楽しむことができることから、
近年ではスノーシューを履いて雪上を歩き、自然に親しむことを目的としたツアーが各地で行われている。
(以上 wikiより)



「スノーシューでざくざく雪の中を突き進んで行きたい!!!!!!!!!」



と職場で口走ったてみたんだ


そしたら


THEE もらってしまった


スノーシュー.jpg


「もう、使ってないし、ぼろぼろですよ」と言うものの


スティックまで… ついてる


ぼろぼろ?


すげー ぴかぴかしてるでないですか


ほんとにいいのだろうか! ありがたい!! うれしい!!!



イギー.jpg



「スノーシューデビューです」





posted by yuzamurai at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | がり勉の貴重な日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月15日

nice time

北海道の南へ、4日ほどの旅であります


雪が降っても平気さ


ボブ氏.jpg



「nice time」爆音で出かけます




「Nice time」 Bob Marley




ラベル:nice time BOB MARLEY
posted by yuzamurai at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | たびの手帖(Thee 北海道編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月14日

野宿野郎

先日寝袋を買いました

オレンジがまぶしいSnugpak(スナッグパック)の物、

秀岳荘のセールで6000円くらいでした

(貧乏人の寝袋への資金投入はこれが限界です)

ねぶくろ.jpg


快適使用温度 -7℃

最低使用温度 -12℃


と書いてありますが、うのみにしたら死にます
(あくまでわたしの経験上ですが)

だから、これをイスカの3シーズン用寝袋(快適使用温度4℃)と二重使用し、


かわいく みの虫になって寝ます




「ああ 野宿野郎」




野宿野郎1.jpg

★寝袋が好き。そんな貴方がもっと好き。//
目次:ボクらの野宿ライフ/ちょっと時差ぼけ/巡礼トラックで旅をする/
けっきょくなんなんだ/時にはトイレの中で/THE誕生日野宿/など/※人数は誇大表示です。

[2004年10月/A5/48頁/¥300] 特集=野宿、100×1/4人に聞きました。 編/発=野宿野郎編集部


もし、見かけたら手に取ろう

100円玉3枚で買える夢



「ヨーシ、寝袋持って旅に出よう」



北海道はいいタイミングで雪が降る





「かとうちあきさんの野宿入門どす」
posted by yuzamurai at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | たびの相棒や素敵な道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月13日

骸骨ロッカビリー



「雪が降るぞ」とおどされていたが



どうも今日は降らない


明日も降らないみたい



ということは降雪前の正にタイヤ交換デーだ


スカルがロカ.jpg
( Rockin' Jelly Bean はrude catsの皆さま)



骸骨がロッカビリーでこの日が来たのを祝ってる




「旅に出るなら タイヤは換えた方がよいぞ〜」




「道中は雪に降られるだろうから〜」




「雷雨降雪決行〜」





苦節 2秒  あっというまに雪  あっというまに
posted by yuzamurai at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 愉快な北海道移住生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月11日

女呼んでブギ

職場で

サザンオールスターズの好きな曲って何?って話してた



わたくしが


「それは“女呼んでブギ”です」と言ったら




「知らない」と言ってた



ひとり…



「知ってるけど、すけべぇなのは好きじゃないわ」って



「桑田佳祐はすけべぇでないとダメだ」と言うと



「う〜ん」と…





桑田さんのすけべぇ心がわからなけりゃ 


ダメですよ


「女呼んでブギ」 サザンオールスターズ





TSUNAMI? 手癖にうっとりしてちゃいかんのだ



こういうのにちゃんと



「すけべぇは偉大だ」と声を大きくして言うのです



ROLL1.jpg


2011年11月10日

レイ・キャンピとGRADHANDのサドルシューズ

「レイ・キャンピばかり聴いててもいいのか」


レイ氏.jpg

1934年アメリカで生まれたレイ・キャンピ。
キャンピがロックの表舞台に出てくるのは1950年代、エルヴィス・プレスリーに衝撃
を受けてから…
つまりロカってから。
56年のデビュー後、ロカの名曲をつぎつぎ世に放ち…
ちょっと、売れる。
そして、ロックンロールな人々のきんたまを確実に揺らす。
60年代に入るとロカ人気下降とともに自身の人気も下降するが…
70年代、世間が再びロカり始めると、再爆発。ローリン・ロック!

キャンピ氏.jpg
(再爆発後のキャンピとトレードマークとなる白いウッドベース)


スラッピング・ベース… 


その激しくもクールなスタイルはロカ少年の心をわしづかみにした。
キャンピは偉大なるレジェンドだ。


「Rockabilly Rebel」Ray Campi


(イギリスのテッズ達が踊り狂うのが映像で確認できる。貴重だ。)




「れっつ キャンピ」




世の中には偉大なロカビリーマンがいる



みんな忘れてしまったようだし、今は誰もが口を揃えて知らないというけれど、


オレは忘れない


彼を知ってる


「Rockabilly Man」Ray Campi




このかっこよさがわからん人とは酒がかわせん


あんたはわかっとる


オレもわかっとる


最高





ただ 


踊れるサドル・シューズが欲しい


いかしたやつ


憧れがすぎて、写真おかりしました。すいません。.jpg
(欲しすぎて、写真おかりしました。すいません。)


GRADHAND×リーガルのサドルシューズは

毎年欲しくてよだれべろべろたれ流すんだが、


また、今年も買いそびれてしまった



「ロカでステップ踏むならこれでしょう 神様」






チバ氏.jpg


「おおぉ 

だせーくつはー 捨てろ」






「了解」





2011年11月08日

2012年の酔いどれ天使

堕ちた天使が 歌ってる


堕ちた天使の.jpg





変態も凡人も 天使も歳をとった





酔いどれのオレは


2011年3月にやってくるポーグスの詳細をじーっと眺めている


ポーグス.jpg



「東京で1日…」



THE POGUES JAPAN LIVE 2012

公演日 : 2012年3月28日(水)
会場 : 新木場STUDIO COAST  東京
OPEN : 18:00 / START : 19:00
INFO : SMASH 03-3444-6751
チケット:7,000円 (adv.drink fee charged)
一般販売:2011年11月26日




天使は歌った




“今 自由を手に入れて チェルシーへ出かける

行きは歩きだけど 帰りは大の字さ



どんどん進んでいくのさ

風の向くまま

気の向くまま

どんどん進んでいくのさ

ウィスキーの川が流れるところへと”


「Streams Of Whiskey live」(2011年) THE POGUES








「あああ いけん…」






あるこーる.jpg




「ウィスキーがきれた」





ラベル:THE POGUES
posted by yuzamurai at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | シェイン・マガウアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月07日

ポーグスの来日

こんど

ポーグスが日本にやってくるって

シェイン.jpg


うーん


どうかしよう思うたけど



会場は東京だけなんだな




「シェイン…」



困った、現時点で厳しい


だから


考えてる




posted by yuzamurai at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | シェイン・マガウアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月06日

仁義なき戦いのわし




「仁義なき戦い」が日本映画史上最高のロック




そして

仁義なき戦いの千葉真一、

そう大友勝利こそが、

日本映画史上最高の狂気だと断言したい


チバ氏.jpg



「郵便どす」




くるりのチケットがようやく届いた



posted by yuzamurai at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画のお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月03日

ブギーにあわせてスキレットをふりまわせ

ブギーで腰をふるアナーキーなわたしへ


秀岳荘.jpg



“秀岳荘がセールです”とおたより届いた










うひー



かっこいいスキレットを買ったぞ



「重い」



スキレット.jpg


LODGE社のスキレット 10 1/4inch


つまりは鋳鉄製フライパン



そんで別売りの蓋も買った

蓋裏には秘密があって

とげとげだ

そのたくさんの突起物が蒸気をムラなく水滴とし、素材に落とすから

ジューシーになるそうだ



以前から持ってた赤い手袋と合わせてすてき 何事にも見た目は大事



ダッチオーブンとコレでカウボーイ気分


1930年代のカウボーイ(wikiにありました)
カウボーイ.jpg
(写真はダッチオーブン)




「でもまずは、シーズニングだ… 面倒くさい」



シーズニング
1.錆止めオイルを、洗剤を使って丁寧に洗い落とししっかりと乾燥させる(新品時のみ)
2.鍋と蓋に食用の植物油(菜種油、大豆油、オリーブ油、グレープシード油など何でも良いが、ヒマシ油は不可)を薄く塗り、30分から60分ほど火にかけて熱し、自然冷却させる。
この作業を2〜3回繰り返すこともある
3.鉄臭さをとるため、鍋にネギやショウガなどの香りの強い野菜クズを入れて炒める
これを2〜3回繰り返すこともある
4.洗剤や金属たわしは使用せずにスポンジや亀の子たわし等で洗い、火にかけて空焼きして乾燥させる。
(wikiにありました)
鋳鉄はダッチオーブンや鉄板プレートを普段から扱っており
結構ベテランの域に入ってきたのだが… 料理長は面倒なことが苦手だった




「やるかぁ」




料理長は遠くを見つめる




テイラー.jpg


面倒なシーズニングが終わってハイテンションな昼下がり


ハウンド・ドック・テイラーきどったわたしはギター片手


大通り公園でroll2.jpgROLL1.jpgをさく裂させてきた



ギャラリーは親子連れと老人しかいない


家でぽろぽろやるのもうまくはなるが、

退屈なのだ




ブギーにあわせてガキが踊る


料理長はお母さん方からささやかな拍手を頂いたのでした


Hound Dog Taylor 1971




posted by yuzamurai at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | アナーキーな料理長 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月01日

ダウンホームブルース 

ダウンホームなブルースがこの世にないなら 

オレの夜は味気ない


すりむさん.jpg

Slim Harpo(スリム・ハーポ) 1924年1月11日- 1970年1月31日

米国のブルースマン。本名はジェイムズ・アイザック・ムーア。
1957年にエクセロ・レコードよりデビュー。ジミー・リードにも通ずるぬるま湯に
浸かったような緩いサウンドで、人々のきんたまを揺らせる男。
ローリング・ストーンズ、キンクスなどロックンロールな方々の腰ときんたまも揺らした。
のちにストーンズもカバーした「I'm a King Bee」の成功のあと、61年に「Rainin' in My Heart」、66年には「Baby Scratch My Back」でヒットをとばすが、1970年1月31日心臓発作のため46歳の若さで亡くなった。初のヨーロッパ・ツアーに出る矢先のことであった。



じみーさん.jpg

Jimmy Reed(ジミー・リード) 1925年9月6日 - 1976年8月29日

米国のブルースマン。本名はマティス・ジェイムズ・リード。
南部出身らしい力の抜けた緩いサウンドが特徴的だが、R&B、ポップ色を織り込み、
1950年代から1960年代にかけてヴィージェイ・レコードより数多くのヒットを生み出した。
また、ハーモニカホルダーを使用し、1stポジションによる高音部のブロウベンドを駆使した特徴的なハーモニカ演奏は、個性的なものとしてよく知られるし、人々のきんたまを揺らせる。
あと、ステージで酔って自分の歌の歌詞もよく忘れる。
ローリング・ストーンズ、プレスリーなどロックンロールな方々のきんたまを揺らした男。
代表曲は、"Ain't That Lovin' You Baby"、"Honest I Do"、"Bright Lights, Big City"など。




「あっ あんたそれはすごくいいよ。」




SLIM HARPO(スリム・ハーポ)のBABY SCRATCH MY BACKを手にした時、

中古レコード屋の熊みたいなおやじが言った


JIMMY REED(ジミー・リード)のIM JIMMY REEDを手にした時もおやじが言う



「それもいい。そうだ!さっきのと一緒に聴いてみる? スリム・ハーポからいこう」



SLIM HARPO 「SHAKE YOUR HIPS」




熊が、ばかでかい音で店内に響かせるもんだから


スリム・ハーポの1曲だけできんたまが揺れた



オレはまだ高校を出たばかりのうぶ


熊を信用してだな、あんまし金ないのに2枚とも買った


すりむ.jpg


この2枚を夜な夜な鳴らすオレは




「hipだ」




と指をパチンとやって、我が家の居間という酒場で、

今もかわらず強烈に腰を振れるし、きんたまを揺らせる


だから、酒もすすむ すすむ


酔いどれJimmy Reed 「Honest I Do」





揺らし疲れたら


「hip」って本をぱらぱらと

ひっぷのほん.jpg


「ヒップ アメリカにおけるかっこよさの系譜学」長い日本語のタイトル




「hipとは?」 あの日のうぶなオレが首をかしげた






hip the blues






「感じろ」






posted by yuzamurai at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ブルーズを踏み鳴らして | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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